
1961年1月、大阪市西区土佐掘に位置するビルの一室。
現最高顧問、生嶋孝雄がこの一台のタイプライターを使って輸出を目的とした業務をスタートさせました。
ここにUNIPLASの歴史が始まります。
時代はまさに日本の貿易が拡大の様相を見せ出した頃。
プラスチック機械およびその製品に、世界的なニーズの高まりを予見して、キーを叩く指先にも、将来の企業発展への夢とビジョンが託されていたのです

1961年1月、大阪市西区土佐掘に位置するビルの一室。
現最高顧問、生嶋孝雄がこの一台のタイプライターを使って輸出を目的とした業務をスタートさせました。
ここにUNIPLASの歴史が始まります。
時代はまさに日本の貿易が拡大の様相を見せ出した頃。
プラスチック機械およびその製品に、世界的なニーズの高まりを予見して、キーを叩く指先にも、将来の企業発展への夢とビジョンが託されていたのです